パン作りで子どもと適度な距離感になる

2018-09-12

私事ですが、数日子どものことで悩んでいました。(スッキリしたのでご安心ください^^)

子どもが悩んでいる時、
元気に学校、幼稚園行ってほしいとき、

親としてはあれこれやってあげたくなるけど、
自分の行動を客観的に見て、過保護になってはいないかと思ったりもします。

こんな時にたどりつくのが、
口や手を出すのをやめて、パンを焼くこと。

帰ってきたら、大好きなパンでお迎えする・・

これが一番、子どもとのベストな距離感のような気がします。

アドラー心理学にもあるように、
子どもの問題と私の問題を区別するのが大事で、
それを実践にうつすにはパン作りってすごく良いんですよね!

手だし口出ししたいエネルギーを生地に込める(笑)
そこで、私は子どもと自分の距離感を作っています。

親子のパン。
そんな娘とのやり取りからまたパンが生まれます。

仕事と子どもへの良い循環とバランスが、
私にとってとても大事なんです。

仕事が子どもを犠牲にするものになるよりも、
影響を与え合う方がうまくいくと思います。

10月23日のお仕事フェスタでは、
お一人おひとり生き方から子育て、仕事をデザインする方法を
お伝えするので、

仕事が子どもにも良い影響を与える循環ができるようになりますよ^^

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